IT点呼の概要 選ぶ時のポイント コスト削減 事例・お客様の声 よくある質問 お問合せ






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IT点呼の概要

まずはIT点呼を使った点呼実施の流れを見てみましょう。
この例では本部⇔営業所間での遠隔対面点呼で、本部に管理者、営業所にドライバーがいる場合です。



このようにIT点呼を利用すると「アルコール検査」「映像・音声で通話するテレビ電話を使った遠隔点呼」「点呼情報のデータ管理」が可能となります。


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IT点呼を選ぶ時のポイント

IT点呼の導入を考えるときにまず確認していただきたいポイント、それはアルコールチェッカーです。

チェッカーが使いづらければ、スムーズな点呼を実施できません。
従来の対面による点呼からIT点呼への切り替えはドライバーへの負担となりますので、いかにスムーズに慣れてもらえるか、
ここがポイントとなります。

もちろんアルコール検出精度や導入後のランニングコストも大事なポイント。
毎日使う測定器だからこそ、操作がシンプルで使いやすいものを選びたいですよね!



チェッカーは各社より多くの種類が販売されていますが、IT点呼システムで利用できるアルコールチェッカーの機種は限定されています。
自社に合ったチェッカーがIT点呼システムで利用できるかを確認しておきましょう。
点呼で重要な測定器だからこそ、自社に合ったチェッカーを選びたいですよね。


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少ない拠点でも、切り替えないと損をする!



拠点数が多ければ、さらに削減効果が期待できます!


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事例/お客様の声






弊社は福島県にある本社と、県内・県外にあわせて4つの営業所あり、すべての拠点にドライバーが所属しています。
IT点呼システムを導入することで日中は全ての拠点で対面点呼を、夜間・早朝時は本社に管理者を配置し、各営業所とIT点呼を利用した点呼を実現しました。


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よくある質問