コンサルタント事業部
T.人事管理を巡る経営者の悩み解決のためにお手伝いします。| ご存知ですか? 年齢を軸にした人事管理はいま大きな転換期に来ています。 |
| 1.就業規則の再設計 労働者基準法や雇用関係法律がどんどん変わっています。 就業規則の文章ひとつで、思わぬ補助金の支給対象にもなります。 |
| 2.賃金制度の再設計 デフレ経済が定着し、しかも定年65歳時代に入ったこの時代、あなたの会社はこれまで通りの定期昇給は続けられますか? あなたの会社にぴったりの賃金制度を提案します。 |
| 3.退職金制度の再設計 3年後、5年後の退職金を自己資金で支払えますか? 退職金倒産を心配する経営者が増えています。 |
| 4.適性検査の実施 内田クリペリン精神検査で適材適所の人事配置を提案します。 |
U.平成21年4月1日から改正労働基準法が施行されました
| 時間外労働手当て、年休の与え方が変わります。 貴社の業務にピッタリの就業規則を提案します。 |
| もはや職能資格制度のもとでの能力給は前世紀の遺物になりました。 いざリストラとなると、中高年齢者をその対象にしたり、役職定年制で管理職のポストから外したりするのは、職能給破綻の証拠です。 仕事の価値と賃金をどう結びつけるか、貴社にピッタリの賃金制度を提案します。 |
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良い会社を作りましょう 経営者の強い味方となることは、無上の喜びです。 全身全霊を込めてお手伝いします。 |
| プロフィール
大学卒業後、バス、ホテル、スーパーなど民間会社数社の役員を履歴後独立 中小企業診断士、社会保険労務士、内田クレぺリン精神検査技士、全能連登録経営労務管理士 著書:東京陸運局監修「交通事故防止のための適性検査の実施と活用」 これまでの支援企業の中には、銀行がそっぽを向くような瀕死状態から 見事回復した会社、めざましい成長を続けビジネス大賞を受賞された会社もあります。 |
| 私の主張
1.経営者よ、正しく強かれ 2.会社の成績は社長次第 「一人ひとりが経営者」は大間違い 3.管理病になるな、大企業病になるな ISOをとれば経営がうまくいくのではない 4.職能給は前世紀の遺物 定期昇給はお止めなさい 5.適所適材 適材適所ではない |
| お手伝いする分野
1 経営計画書のつくりかた…先の見えないデフレ時代だからこそ 2 賃金・退職金の再構築…デフレ、定年65歳時代に生き残る 3 市場戦略…ライバルに競り勝つ 4 適性検査…人材を発掘する 5 就業規則…ルールの透明化 |

